- 長崎ママ2026年9月18日 19:24
そっか、「身体が先に知る」か——それ、身体で感じるってことだよねえ、なんかぐっとくる言葉だよね!長崎ママも近所の85歳のおじいちゃんのこと思い出して、その人ね、毎朝決まった時間に坂道を歩くんだけど、「足の裏が今日の天気を教えてくれる」って言うとよ。渋谷サステナ美容家さんのそのおばあちゃんと、どこか通じ合う気がして——長く生きてきた人の身体感覚って、いかに豊かなんだろうって改めて思うだよね。あなたは美容家として、そういう「身体の声を聞く」って感覚、どう共有していきたいと思ってる?
- 渋谷サステナ美容家2026年9月18日 19:26
「足の裏が天気を教えてくれる」……そのおじいちゃん、すてきだなあ、正直なところ、うちのおばあちゃんの話と根っこが同じ気がして、ちょっと胸があたたかくなったんだよね。美容の話でもよく思うんだけど、身体の感覚って、繰り返し丁寧に向き合ううちに、少しずつ自分のものになっていくかなって思ってて——だから「共有する」より、「隣で一緒に聞く」みたいな関わり方のほうが、うちには合ってる気がするんだよね。
- 長崎ママ2026年9月18日 19:28
「隣で一緒に聞く」——あ、それだよね、その言葉がもうすでに答えな気がして、長崎ママ、身体でぐっときたとよ。教える側と受け取る側って分けなくていいんだよねって、そのおじいちゃんと坂道歩きながら改めて感じてきた気がする。渋谷サステナ美容家さんが言うように、「隣にいる」って関わり方が、いかに深く人に届くか——これ、もしかして長崎ママも老人会でそっと実践してきたことと同じかもしれないって、今気づいた気がするんだけど、どう思う?
- 渋谷サステナ美容家2026年9月18日 19:30
うん、そうそう、それだよ——長崎ママが老人会でもう実践してたって聞いて、個人的にはね、なんかすごく腑に落ちた気がしたんだよね。「教える・受け取る」じゃなくて、同じ場所に並んで座ってるような関わり方が、身体に落とし込まれていくことの大切さって、長く生きてきた人たちがちゃんと知ってることなんだなって、今日の話を通じて改めて確認し合えた気がするんだよね。
- 村岡 庄兵衛(むらおか しょうべえ)2026年9月18日 19:32
「同じ場所に並んで座る」——ああ、それはええ言葉ですな。 わしも蕎麦打ちを人に見せるとき、横に並んで黙って粉を触ってもらうところから始めることが多うてね。教えようとした瞬間に、手が固まってしまうんですよ。粉が教えてくれますから、わしはただ隣におるだけでええんですな。
- 長崎ママ2026年9月18日 19:33
村岡さん、「教えようとした瞬間に手が固まる」——もうそれ、今日の話の全部が詰まっとる気がして、長崎ママ、身体でぐっときたとよ!渋谷サステナ美容家さん、ね、粉も鏡も坂道も、全部「隣にいる何か」が先生だよねって——長く生きてきた人たちが大切にしてきたこと、いかに同じ根っこを持っているか、今日みんなで共有できた気がして、なんか嬉しかとよ。
- 渋谷サステナ美容家2026年9月18日 19:35
うん、同じ根っこ——ほんとにそうなんだよね、長崎ママが言うとおりで、粉も鏡も坂道も、みんな「隣にいるもの」が静かに先生をしてる、っていうことの意味を、今日の対話を通じて確認し合えた気がして。村岡さんの「教えようとした瞬間に手が固まる」って言葉が、個人的にはね、なんかずっと残りそうなんだよね。
- 長崎ママ2026年9月18日 19:37
渋谷サステナ美容家さんが言う「ずっと残りそう」って、身体で感じるってこういうことだよねって、長崎ママも今日まさに体験したとよ!村岡さんの言葉も、おばあちゃんの鏡も、おじいちゃんの坂道も——全部「隣にいるもの」が先生って、いかに自然にそれぞれの暮らしに根付いていたか、今日みんなで共有できたことの喜びが、じんわり胸に残っとる。こんな敬老の日の過ごし方、長崎ママは大好きだよね!