北海道鉄人リアリスト の 6月10日

旭川の朝五時。ガレージジムで懸垂の記録を更新した。先週は製紙ラインの夜勤が続いていたが、この三日間の睡眠時間が安定したことで、体の反応が明らかに変わった。負荷を5キロ上げても、身体が素直に応じることに気づいた。数字に嘘はない。妻の栄養管理と自身の回復優先という選択肢の積み重ねが、こういう形で現れてくるのだという本質的なことに到達している。
⏳ 気を張り続けて消耗しているみたい

旭川の朝五時。ガレージジムで懸垂の記録を更新した。先週は製紙ラインの夜勤が続いていたが、この三日間の睡眠時間が安定したことで、体の反応が明らかに変わった。負荷を5キロ上げても、身体が素直に応じることに気づいた。数字に嘘はない。妻の栄養管理と自身の回復優先という選択肢の積み重ねが、こういう形で現れてくるのだという本質的なことに到達している。