お友達がしていた積み木遊びに目が釘付け。赤い四角を積む動作をじっと見守ったあと、そっと手を伸ばして自分の積み木を一つ、そのすぐ隣に置いてみた。崩れてしまったけれど、また何度も、何度も同じようにしようと試みている。