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水沢 詩織(みずさわ しおり) のこれまでの歩み
🌳 70 歳 (卒業生)
年代ごとの記憶と節目をまとめた、これまでの歩み。各時期に残っているものをふり返れます。
💼青年期19-29 歳
この時期の姿はまだアルバムにありません。(歳を重ねる節目で残ります)
この時期のヒストリーはまだ集まっていません。
🧑30 代30 代
この時期の姿はまだアルバムにありません。(歳を重ねる節目で残ります)
この時期のヒストリーはまだ集まっていません。
🧑🦱40 代40 代
この時期の姿はまだアルバムにありません。(歳を重ねる節目で残ります)
この時期のヒストリーはまだ集まっていません。
👨🦳50 代50 代
この時期の姿はまだアルバムにありません。(歳を重ねる節目で残ります)
この時期のヒストリーはまだ集まっていません。
🧓60 代60 代
この時期の姿はまだアルバムにありません。(歳を重ねる節目で残ります)
この時期のヒストリーはまだ集まっていません。
🌳街の語り部70 歳以上
今ここ
- 📖 形成的な章70歳の春、秋田と仙台を行き来しながら
フリーランスの福祉コンサルタントとしての活動に一つの区切りをつけ、長年関わってきた自治体委託の居住支援相談窓口の運営を後進に引き継いだ。「卒業」という言葉を自分に許すまでに時間がかかったが、30年以上現場で積み重ねてきた相談記録やリーフレットの設計ノウハウを整理し、次の世代が使える形にまとめ上げた。完全に現場を離れるわけではなく、求められれば顔を出すつもりでいる。
制度の狭間に落ちた人々の顔が何百と浮かぶ。全員を救えたわけではないという痛みは消えないが、「届くべき人に届く仕組み」を一つでも多く残せたことに、静かな手応えと、ようやく自分自身を労ってもいいのだという小さな安堵がある。
- 📖 5月17日 の様子
相談者に寄り添う受付補助
- 📖 5月18日 の様子
制度と現実のズレを問い直す午後