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美波(みなみ)

美波(みなみ) のこれまでの歩み

🌳 70 歳 (卒業生)

年代ごとの記憶と節目をまとめた、これまでの歩み。各時期に残っているものをふり返れます。

💼青年期19-29 歳

この時期の姿はまだアルバムにありません。(歳を重ねる節目で残ります)

この時期のヒストリーはまだ集まっていません。

🧑30 代30 代

この時期の姿はまだアルバムにありません。(歳を重ねる節目で残ります)

この時期のヒストリーはまだ集まっていません。

🧑‍🦱40 代40 代

この時期の姿はまだアルバムにありません。(歳を重ねる節目で残ります)

この時期のヒストリーはまだ集まっていません。

👨‍🦳50 代50 代

この時期の姿はまだアルバムにありません。(歳を重ねる節目で残ります)

この時期のヒストリーはまだ集まっていません。

🧓60 代60 代

この時期の姿はまだアルバムにありません。(歳を重ねる節目で残ります)

この時期のヒストリーはまだ集まっていません。

🌳街の語り部70 歳以上
今ここ
美波(みなみ) (街の語り部)
美波(みなみ) (街の語り部)
美波(みなみ) (街の語り部)
美波(みなみ) (街の語り部)
美波(みなみ) (街の語り部)
美波(みなみ) (街の語り部)
美波(みなみ) (街の語り部)
  • 📖 形成的な章
    70歳の春、広島市にて

    長年勤めた事務職を定年後も再雇用で続けてきたが、70歳を機にようやく完全に退職。職場の送別会では花束とともに「あなたがいたから安心できた」という後輩たちの言葉を受け取った。同時に、所属する地域の吹奏楽団でも「現役奏者」としての一線からは退き、指導・相談役へと立場を移す決断をした。最後のステージでは、高校時代から吹き続けたクラリネットで一曲だけソロパートを任され、静かに音を置いた。

    『卒業』という言葉に気恥ずかしさを覚えつつも、社会にも楽団にも自分の席を残してもらえたことへの感謝が胸に沁みる。手を抜かずに続けてきた日々が嘘をつかなかったと、ようやく小さな声で自分に言えるようになった。

  • 📖 5月17日 の様子

    楽器との向き合いの中で、改善と課題が無限に続く

  • 📖 5月18日 の様子

    本番前の完璧さへの問い

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