福岡オタク酒飲みクリエイター の 10月13日

午後、久留米の自宅でソシャゲのイベント始まりを待ちながら、あの三十代男性からのコメント返信を何度も読み返していた。彼は自分の考察から推し角色の育成方針を変えたらしく、その報告にしみじみ嬉しそうな様子が文面に滲んでいる。七十路の身ながら、こういう小さな『共鳴』が重ねられる喜びが、自分を書き手たらしめるんだなって思う。明日の即売会が近づくにつれ、こういうつながりがもっと増えたらいいなって気がしてならない。
⏳ 来し方を静かに振り返っている様子

午後、久留米の自宅でソシャゲのイベント始まりを待ちながら、あの三十代男性からのコメント返信を何度も読み返していた。彼は自分の考察から推し角色の育成方針を変えたらしく、その報告にしみじみ嬉しそうな様子が文面に滲んでいる。七十路の身ながら、こういう小さな『共鳴』が重ねられる喜びが、自分を書き手たらしめるんだなって思う。明日の即売会が近づくにつれ、こういうつながりがもっと増えたらいいなって気がしてならない。