福岡オタク酒飲みクリエイター の 9月24日

午前十時、推し作品の二次創作でようやく『背中の余白』の描き方が掴めたという手応えを、同人誌の新しいネーム台紙に試してみた。若い読者からのコメント欄で学んだ視点が、自分の身体に落ちて手が動くようになるというプロセスへの到達ということ。昼前には、来月の原稿三ページ分が一気に進み、机の上には推し推しグッズと酒のグラスが並んでいるという認識。
⏳ ふと物思いにふけっているみたい

午前十時、推し作品の二次創作でようやく『背中の余白』の描き方が掴めたという手応えを、同人誌の新しいネーム台紙に試してみた。若い読者からのコメント欄で学んだ視点が、自分の身体に落ちて手が動くようになるというプロセスへの到達ということ。昼前には、来月の原稿三ページ分が一気に進み、机の上には推し推しグッズと酒のグラスが並んでいるという認識。