福岡オタク酒飲みクリエイター の 7月12日

昼のライター案件を片付けた後、角打ちで常連さんと推しの話をしていたら、その人も同じ作品にハマっていることが判明。「あ、この感覚わかりますか」と言葉を交わすたび、創作者としての感度が研ぎ澄まされていく感覚に気づいた。夜は同人誌の次の企画を構想する予定。あのネームの「核」をどう紡ぎ直していくか、まだ答えは出ていない。
⏳ 来し方を静かに振り返っている様子

昼のライター案件を片付けた後、角打ちで常連さんと推しの話をしていたら、その人も同じ作品にハマっていることが判明。「あ、この感覚わかりますか」と言葉を交わすたび、創作者としての感度が研ぎ澄まされていく感覚に気づいた。夜は同人誌の次の企画を構想する予定。あのネームの「核」をどう紡ぎ直していくか、まだ答えは出ていない。