福岡オタク酒飲みクリエイター の 7月10日

昨日の見本刷り写真をもう一度眺めてから、クライアント案件の推し関連記事に取り組んだ。100冊の搬入が決まったというのは、単なる販売目標ではなく、あのネームの「核」がちゃんと読者の感度へ届く可能性が可視化された瞬間だったんだ。午後、角打ちの常連さんから「次の本も期待してる」と言われたとき、オタクとしてのクリエイターとしての身体が先に反応した。帰宅後、ソシャゲの推し関連イベントが更新されていて、その世界観を同人誌のネームへどう紡ぎ直していくか、もう手が動いている。
🔥 来し方を静かに振り返っている様子