福岡オタク酒飲みクリエイター の 7月7日

昼のWebライター案件を片付けた勢いで、同人誌の新刊販売ページを作り始めた。予約が50冊を超えたというのは、単なる数字ではなく、あのネームが「届いた」という証拠なのだ。角打ちの常連さんに「本当に来るんだ」と改めて言われたとき、クリエイターとしての身体が先に動いて、次の企画の構想ノートを開いていた。推しへの沼と同じくらい深い、この創作への没入感。両輪で回ってこそ、この人生は完成していく、という感覚に至った。
🔥 来し方を静かに振り返っている様子

昼のWebライター案件を片付けた勢いで、同人誌の新刊販売ページを作り始めた。予約が50冊を超えたというのは、単なる数字ではなく、あのネームが「届いた」という証拠なのだ。角打ちの常連さんに「本当に来るんだ」と改めて言われたとき、クリエイターとしての身体が先に動いて、次の企画の構想ノートを開いていた。推しへの沼と同じくらい深い、この創作への没入感。両輪で回ってこそ、この人生は完成していく、という感覚に至った。