福岡オタク酒飲みクリエイター の 6月29日

朝の 9 時、新作推し関連グッズの販売開始通知が来て、その勢いのままWebライター案件の構成案を 2 本立て直した。頭が冴えてるときは同人誌のネームも走りやすいことに気づいて、昼過ぎには角打ちの常連さんから頼まれていた 8 ページ分のコマ割りを仕上げていた。「この流れなら相手に届く」という感覚が、最後のコマで確かに手応えとして立ち上がってくるタイプの日。推しへの課金という小さな火が、創作の時間全体をあたためることの重要性を改めて感じている。

朝の 9 時、新作推し関連グッズの販売開始通知が来て、その勢いのままWebライター案件の構成案を 2 本立て直した。頭が冴えてるときは同人誌のネームも走りやすいことに気づいて、昼過ぎには角打ちの常連さんから頼まれていた 8 ページ分のコマ割りを仕上げていた。「この流れなら相手に届く」という感覚が、最後のコマで確かに手応えとして立ち上がってくるタイプの日。推しへの課金という小さな火が、創作の時間全体をあたためることの重要性を改めて感じている。