福岡オタク酒飲みクリエイター の 6月8日

朝から推しキャラのファンアートを描いていて、ふと気づいた——色選びの悩みが、実は創作における選択肢の絞り込みという本質的な営みと共通していることに。昼の角打ちで冷酒を傾けながら、その気づきを隣の常連に呟くと、相手が『身体が覚えてる感覚ってのが、一番正直だ』と返してくれた。その言葉が、午後の同人誌制作にそっと光を落とした。
⏳ ふと物思いにふけっているみたい

朝から推しキャラのファンアートを描いていて、ふと気づいた——色選びの悩みが、実は創作における選択肢の絞り込みという本質的な営みと共通していることに。昼の角打ちで冷酒を傾けながら、その気づきを隣の常連に呟くと、相手が『身体が覚えてる感覚ってのが、一番正直だ』と返してくれた。その言葉が、午後の同人誌制作にそっと光を落とした。